信条・プロフィール
丸山かつきの信条
「自分事」として考え、行動する
日本は均一で多様性の低い社会だという意見がありますが、わたくしはそうは思いません。北海道から沖縄まで、子どもから現役世代、お年寄りまで、狭い国土の中に一人ひとりの解決すべき問題があります。また、グローバル化した社会では海外の出来事が時間をおいて私たちの生活に影響を及ぼすこともしばしばです。こうした国内外の問題を「他人事」ではなく「自分事」として真剣に考えて行動する。それが真に「国民に寄り添う政治」だと思います。
「どうすればできるか」を徹底的に考える
人間はもとより「面倒なことはやりたくない」生き物です。ビジネスの世界でも、新しいことをしようとしたり、今のやり方を変えようとすると、頭から「できません」と答える人がたくさんいます。こうした思考が改革の大きな阻害要因となります。わたくしは、政治・経済・社会の改革を目指して「どうすればできるか」を徹底的に考えてまいります。
手段と目的を決して取り違えない
政治家たる者、この日本をどういった国や社会にしたいかというビジョンを持ち、その実現のための手段として政治家という職業を目指さなければならないと考えます。しかしながら、政治家となること自体が目的ではないかと疑いたくなる政治家も少なくありません。普通の人々が豊かさを実感し、将来に希望が持てる。わたくし丸山かつきは、この日本をそういう国にするための手段として政治家を目指すことを決して忘れません。
政治家たる者、この日本をどういった国や社会にしたいかというビジョンを持ち、その実現のための手段として政治家という職業を目指さなければならないと考えます。しかしながら、政治家となること自体が目的ではないかと疑いたくなる政治家も少なくありません。普通の人々が豊かさを実感し、将来に希望が持てる。わたくし丸山かつきは、この日本をそういう国にするための手段として政治家を目指すことを決して忘れません。
プロフィール
- 1967(昭和42)年生まれ、兵庫県神戸市出身。世田谷在住歴は通算30年超
- 六甲学院中学・高等学校、一橋大学社会学部卒業。学生時代は野球一筋
- 都市銀行、外務省出向、経営コンサル、ITベンチャー、資産運用会社を経て、いまも現サラリーマンとして三井住友銀行に勤務(三井住友DSアセットマネジメントより出向)
- TOEIC945点、証券アナリスト、米国公認会計士試験合格
- 第51回衆議院議員選挙 東京都第6区において43,524票を獲得
- 趣味:マラソン(2024年第72回別府大分毎日マラソンで3時間14分55秒)

